研究論文/文献

2016年:

次世代の建築と建物環境に於ける色彩の模索

第11回アジア建築交流国際シンポジウム (ISAIA) 頁:1205-1210

福井正孝、日本建築学会、正会員

 

2011年:

VCADシステム研究2010VCADの未来 理研シンポジウム 平成23年

『V‐Flow3Dを用いた風環境のシミュレーション 』頁:148-151, LEI Kangbin(RIKEN),  LUO Xilian(Xi’an Jiaotong   University),  福井正孝(アトリエ エムエフマーク)

 

2005年:

英国立イーストロンドン大学大学院建築学校修士課程コンピューティング&デザイン コース専攻での

卒論テーマ『分散型シミュレーションモデルと良質な都市計画と建築プロダクトを創造する為のデザイン手法』

 

研究内容:

・実際のケース敷地に於ける、環境応答制約型群れマルチエージェントを用いてのアクセシビリティー分析、敷地特性調査解析、共通エントランス検出

・実際のケース敷地に於ける、環境応答、制約調節型アリのフェロモン食物探索アルゴリズムを用いてのルート、境界線、エリア区分生成や最適化

・実際のケース敷地に於ける、環境応答、制約調節型アリコロニーアルゴリズムを用いての都市・建築クラスターの生成,  時系列別でのクラスター生成プロセスや最適化に関して

・実際のケース敷地に於ける、環境応答制約型セルラーオートマタアルゴリズムを用いての高密度都市建築モデル生成や最適化

 

2002年:

英国立イーストロンドン大学大学院建築学校修士課程先進建築環境学&エネルギー学と英国ウエールズの代替技術センター(CAT)との共同研究での卒論テーマ『CO 2発生量と未来の建物』